2011年 09月 26日 ( 2 )

ねぼけた^^;

眠くて眠くて ^^; というよりも体が動かなくて

午前 弁当や洗濯という主婦のふりを終えたあと
どうしてもの用事をしに駅まで自転車で出たのだが
とにかくからだが動かない。おそらく寒くなったのに
ついていってないのでしょう …





こりゃダメだ というわけで帰宅して 今日は
お仕事もお休みだし 昼ねをしましたの
そうしたらねえ 10分おきくらいで 目がさめては

「あれ?今何時?? 仕事は?
カン太とメイを 起こさなくちゃ ええっと
 えっつ?? ええーーーーーーーっ あ 昼ねね」

と 3回ほどくりかえしましたわ…
ええ アホです アホ

いやあホントちょっと急に気温がさがりすぎですね。
みなさまも 風邪などお気をつけて m(_ _)m
by lonpaaroom-mikan | 2011-09-26 23:07 | くらし | Comments(2)
おおおーーーー


BSフジで放送された まさしんWORLD2011 書歌を録画で観ました。


東京国際フォーラム うわあ 自分居ました。
収録そういえばしてた^^; ついこの間のことなのに
暑さでやられたのか 観て思い出しました。

では BSフジで放送された分だけ書きますね。

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あなたがすきです

桃花源

    泣ける2曲ではじまりました。ええ個人的に泣けます。
    特に「桃花源」の歌の世界が とても好きです。

    MCまで書き起こす能力はまったくナイので書きませんが
    このあと今回の「書歌」のメインの部分が入りまして
    書の佐伯先生とコラボしてのライブパフォーマンスと
    なりました。

Birthday

たいせつなひと

    ライブでさださんがうたう傍らで 書をかかれている佐伯先生が
    大きなスクリーンで拝見できるというかなり贅沢な企画。
  
    選曲が もう ダメ 泣ける (T T)


片恋

    好き と 感じる気持ち 想い は 必ずしも異性との関係に
    限らない いまのわたしには 心を尽くしていつも愛して大好きだよ
    と伝える相手は きっと このやりたい放題の子どもたちだけだけど。
    届いたらいいな と そして 気持ち悪いとは自分でも思うけど
    まっさんには きっとこのまま生涯片恋ですわ(*^ - ^*)
    もちろん遠くに居る圧倒的な存在としてだけどもね。
    12からずっと 変わらずのこの気持ち 理由なんてありません。


道化師のソネット

    本当にもう どこまで泣かせるんじゃい と いうくらい
    泣かされました 泣きました^^;。この曲 私ごとですが
    亡夫との披露宴に彼の親友が うたってくれたという思い出つき。

長崎BREEZ

    まっさんの 声好きなんですよね。
    この曲は こう 抑え目の低音からだけどここも(笑)好き。
    すごく安心するの。ホント中学生みたいなこと書いてるけど
    こう 好きでよかった~って。声をきいてるだけでね ふふふ。
    あ 危ないですか え ご ごめんなさい。気持ち悪いですよね。

古い時計台の歌
名画座の恋

    Sada city から 2曲 このアルバムもかなり回数聴いて今こう
    おちついた気持ちになって 「古い時計台の歌」かなり好き。
    なんだか 外に出ると自分は すっごい小汚いおばちゃんに
    どんどんどんどんなっていく もともと自分に自信などカケラもなく
    見目容姿のこともあり コンプレックスが強いから しごと以外の
    場所でいや しごと含めて 自分の引き際ばかり考えてしまうこのごろ。
    このアルバムを聴いていると 年とったけど別に普通に一生懸命で
    あり続けることも してもいいのかもしれないなって …
    若い人たちの迷惑にならないように なんにもできない自分
    なのは確かだけど それでも 今を大切に生きてさえいれば
    ここにいても いいのかな と  いいんですよ誤解でも
    思い込みでも ^^; 元気でいようと決められる 本当に
    ありがたいことです?? あ あれ??? 拝みそう(笑)

強い夢は叶う
前夜(桃花鳥)
夢しだれ
いのちの理由

    あああ やっぱり この日のサプライズ分は放送されなかったのね。
    んんん   残念だけれど仕方ないですねん。

    というわけで エンディングに向けて 帰り時間が気になる実際の
    コンサートと違い 心から まっさんの歌に 酔いしれることが出来たのでした。



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春来れば 花自ずから咲くように
秋くれば 葉は自ずから散るように
しあわせになるために 誰もが生まれてきたんだよ

悲しみの花の後からは 喜びの実が実るように

さだまさし作詩「いのちの理由」より歌詩一部引用

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by lonpaaroom-mikan | 2011-09-26 01:28 | まっさん(さだまさし) | Comments(0)