2009年 05月 18日 ( 4 )

やっぱり ウルトラミラクルラブストーリー見たいのよね。


うーん 巷の騒ぎが落ち着いて映画館に安心していけるのはいつかしら。
公開は6/6 電車のって結構遠くまでいかないとダメみたい。
by lonpaaroom-mikan | 2009-05-18 23:39 | えいが おしばい ほか | Comments(0)

MW

MW0章ドラマで放送

うわー すごいねすごいね 映画より前に結城たまきくんを拝めるんだね。


楽しみ♪


MW公式はこちらから



予告?みてみて 声で ヤラレマスね(笑)
by lonpaaroom-mikan | 2009-05-18 23:03 | Comments(0)

あつかったね

今日はあつかったです。


そういえば夏はあついんでしたっけ(^_^;)
帰宅した 家のリビングはかなり蒸し暑く
子どもらが大きくなって 不在時間が増えていることを
リアルに感じさせてくれたのでした。


あー


夏は あついんだったね (^_^;)
by lonpaaroom-mikan | 2009-05-18 22:56 | くらし | Comments(0)

オリオン試写感想 

さて

真夏のオリオン


ちょっと落ち着いてきたので感想を・・・


まず戦争映画が苦手な方 大丈夫です。というかオススメです。
試写会での 玉木くん本人のコメントにもあったような気がするのですが
(ひょっとしたら司会の方かもしれません) いわゆる戦争映画とは
ちっと違うようです。題材が戦争であるけれど それは心配いらないです。

そして


「艦長」の存在の仕方がとても しっかりとしていて
見ているうちに ふつうに惚れます?じゃなくて(^^ゞ
「上司」っぷりに ひたすら ほほーっ(あ 惚れるんか)
なんだろ 私はとにかく子どもたちに学校で見せてほしい
とおもいましたね。この間 他の映画にもコレ書いたかもだけど・・・

ちょっとそれますが 今でもたまーに学校で映画を見る
ことはあるらしいのですが これがあーた あり得ないほど
古くて妙な洋画とかなんです。それが悪いということでは
決してないんだけど とりあえずストレートに子どもらに
伝えたいもの 訴えかけるものを見せたらいいのにと
思います。(↑ ここ削除するかもしれない・・・・)

そう 真夏のオリオンは 生きることは「人」が「人」と きっちり
かかわりあって 「ほんとうに大切なもの」はなんなのかを 
思って「いのち」の分だけきっちり居ることだと教えてくれる気がします。
 戦争のあの時代でも 現代でも 「人の心」 や 「想い」 の幅や深さは 
アタリマエだけど なにも違わない変わっていないということ。
けれども 戦った人と人。戦わなければならなかった時代のお話。

そして やっぱり たまきくんかっこいいわ(←結局そこに 落ち着くのかよ) 
を しっかり伝えてくれている映画だと思います。で 映画館で見るといと思う。
今回 やたらデカイスクリーンの試写だっただけに余計にそう思いました。
(私が見たのは 東京国際フォーラムAね)

今のとこ ここんとこ見た映画では 1番かなー。
(去年の1番は私の中で 松ケンの人セクなのだが)

あと 音楽の使われ方が これまた とてもいいです。
やっぱり とにかく映画館で見てください ですかね。
私も まだ試写だけなので ふつうに公開されたら
もう一度いきますよん。うん。


お子さんがいらっしゃる方で嫌がらない方
つれていってください というかホントは我が家も見せたい。
(DVDになったら 買っておいとけば見てくれるだろうけど・・・)

あ あと 原作やノベライズは好調のようですが
↓の児童書も なかなかオススメです。ぜひ。

真夏のオリオン

福井 晴敏 (文) / 講談社



あと たまきくん さかいさん ダブル好きさんのおともだちの
ブログで知ったこと情報ですが「真夏のオリオン」の監督さん 
堺さんの「張り込み」の篠原監督だったんですね。
いやー いろいろと いろいろとおどろきました。ハイ。
by lonpaaroom-mikan | 2009-05-18 06:14 | えいが おしばい ほか | Comments(0)