いつも笑顔でいたいから! 大好きがいっぱい♪


by lonpaaroom-mikan
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おともだちのblogで

えー 近頃お若い彼の方に本格的に惚れたか?(笑)
どうやらこのひとまっさん まっさん、言わなくなったな?と
<=: キョトンなみなさまも
おいでのことと、存じますが (*^^*ゞいえいえ 気が多いだけです(笑)。

今年は なんといいますか 日程が仕事の関係であわず
コンサートにあまり行かれないまま終わることが ちと
拗ねている理由かもしれません。すみませんこんなで……

さて、大好きなさだ友大先輩のところで

>さださんの曲に纏わる思い出のメッセージを投稿していただくコーナー

という企画で 先月は 「帰去来」「風見鶏」「私花集」「夢供養」
投稿するのを すっかりうっかり 忘れておりましたので
当時の思いでなど ちと 勝手ながらここで (///∇///)

アルバムのタイトルで自分の 「まさし歴」を
紐解くとすれば「夢供養」からが オンタイムで
購入して 「さださん」に恋した時代です。
「パンプキンパイとシナモンティー」 12才のおわりでした。
なので この4枚はそのころ必死で 自分のお年玉の
のこりかなにかを握りしめ 中学の同級生のおうちでやってた
レコードやさんに通いながめるだけの日々を経て
母のご機嫌なチャンスをまって許可をとり
抱き締めるようにして 買って帰って
父がくれた大きなステレオで くりかえしくりかえし聴いた4枚。
たぶん 4月に惚れて その年の年末までに そろえてたと思うのですが
とにかく ライナーノートも歌詞も よみまくりうつしまくり
とても健気に 「さださん」を 妄想?(笑)して恋い焦がれていた
ころの自分 もう 恥ずかしいくらい 脳内すべて さださんでしたから。
その年はたぶん フィルムコンサートしかいかれず 翌年
ほんとーにはじめて コンサートに行くことができたのですが

「きみのふるさと」と「天文学者になればよかった」を
きくと おかげさまで? 今でも鳥肌がたち すっかり10代のころの
ドキドキが …… ( 〃▽〃) どんだけ、すきなんだよお前と
当時の自分に つっこんであけたいくらいの イキオイで惚れてました。

ああ、全然1曲に絞れない(笑)し 今も まっさん大好きなのです。
こういちままさん 勝手にここで書いててごめんなさい。いつもありがとう。

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君への想い確かめる為に
君を育てた街に会いたかった
時折 すれ違う春風に
少し照れながら でも訪ねてみよう

そうですか 彼女はこの街でも
やっぱりいい娘でいましたか

作詩 さだまさし「きみのふるさと」より歌詩一部引用

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by lonpaaroom-mikan | 2013-11-10 07:16 | まっさん(さだまさし) | Comments(0)